2008年09月15日

善太(ぜんだ)マンの挑戦状

ある日、犬飼 ごん太 (雄、8歳)の元へ、ブラック缶コ〜ヒの詰め合わせセットが突然送られて来た。
「差出人には全く心当たりがないし、どうして俺のところに…」
 
そこで、散歩仲間である


打楠 文斗 (だくす ふんと 雄、8歳)
千都 華人 (せんと ばなど 雄、7歳)
風土 ルミ (ぷうど るみ 雌、8歳)
夜草 輝男 (よくさ てりお 雄、10歳)
秋田 健 (あきた けん 雄、10歳)
銅鐘 万次郎 (どうべる まんじろう 雄、13歳)
丸地 伊豆夫 (まるち いずお 雄、15歳)

に訊いてみると、やはり皆の元にもブラック缶コ〜ヒ詰め合わせセットが送られてきている模様。



ただ一人(一匹?)、ごん太のガ〜ルフレンドである 騨留召 杏 (だるめし あん 雌、9歳)の元にだけは、砂糖入りの缶コ〜ヒセットが送られてきていた。


「なんで杏だけはブラックの缶コ〜ヒじゃないんだぁ〜?女の子だから、って訳でも無さそうだし…」


















































答え   当分 休載 (糖分九歳)

special thanks: ki-touki





…え?
もう既に糖分九歳状態だったじゃねぇかって?



posted by Pink☆Panther at 22:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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